最近の事件について

画像をクリックすると拡大されます。グラフは、親殺しとビル・ゲイツと立ちション飛沫から頂きました。
昔であれば、と言う書き出しが正しいのか良く分からないが、最近、親が子どもを殺害したり、子どもが親を殺害したりと言うのを良く見かける気がする。たくさん報道されているからかも知れないが、徐々に増えてきているそうだ。グラフは、昭和54年(1979年)〜平成14年(2002年)までの統計であるが、ほぼ横ばいである。イメージかも知れないが、最近多いように思えてならない。2003年〜2007年の統計を探したのだが見つからなかった。やや増えているのかもしれない。親や子どもが親族を殺害するのは愛情の裏返しなのかも知れないが、それでいいのだろうか。親であっても自分の子どもの未来を奪うことは許すことは出来ない。子どもが親の命を奪うことは、非常に問題だ。男の子であれば、父親、女の子であれば母親は、最大のライバルでありよき理解者であってほしい。
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| 政治
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