領土問題
長崎県対馬市が経済危機から過疎化が進み、一部不動産が韓国資本に買収されるなどしている問題で、産経新聞は衆参両院の全国会議員(計721人)に対し緊急アンケートを行った。回答を寄せたのは衆参合わせて80人(有効回答は75人。3議員は無効回答で、2議員は無記名回答)と全体の1割強に留まり、国会議員の領土問題に対する意識の低さを象徴した。一方、回答者の多くが韓国資本による不動産の買収などに強い危機感を示し、政府として早期対策を講じるべきだとするなど領土保全に積極的な姿勢をみせた。
【対馬が危ない!】国会議員低い領土意識 アンケート回答1割強より引用
竹島だけでは無く、対馬までも韓国の実効支配が行われようとしている。南京の真実でおなじみの水島監督は、朝まで生テレビでその真実を的確に伝えていた。国会議員ですらも、領土問題に関心が無い。国益とは一体なんなのだろうか。
日本は平和ボケしてても良いのだろうか。アンケートに答えた議員は非常に優秀である。積極的に」行動することで、内外に対して示すことが出来るのではないだろうか。私の報告に興味を持った方は、こちらをクリックお願いします。
日本に希望を与える信念の政治家、城内実さんへの声援お願いします。


是非こちらからアンケートに投票ください。
クリック下さるとより多くの方に読んでいただけます。ご協力お願いします。
「城内実応援団」TBキャンペーンを行なっています。ご協力をお願いします。
ポチッとクリックお願いします。
ポチッとクリックお願いします。
|
| 政治
| 01:51
| comments:0 | trackbacks:3 | TOP↑










