支持率低下の麻生総理
政治は一寸先が闇である。いつの間にか、麻生総理の支持率が20%台になってしまった。麻生総理の最大の問題点は実行力のなさである。二次補正しかり、後期高齢者制度の見直ししかりである。正直経済が壊滅的にダメージを受ければ麻生総理の支持はあがると思っていた。経済通であると思ったからである。しかし実際は、支持率が急落している。選挙の鉄則で不況の時には選挙をするなというものがあるらしい。すなわち不況は与党が悪いからと国民は思って非難の対象になるからだそうだ。
もしかしたら、11月30日(日曜日)の選挙は最後のチャンスだったかも知れない。すなわち自民党が勝利できた最後のチャンスと言う意味である。ここまで、支持率が低いとどうやったら上昇できるのであろうか。福田政権のほうがよかったと言う声まで聞かれだした。
一方で民主党に任せても大丈夫か?と言う不安もあるのではないだろうか。経済が破綻に追い込まれる時こそ政治の出番である。私の報告に興味を持った方は、こちらをクリックお願いします。
日本に希望を与える信念の政治家、城内実さんへの声援お願いします。


是非こちらからアンケートに投票ください。
クリック下さるとより多くの方に読んでいただけます。ご協力お願いします。
「城内実応援団」TBキャンペーンを行なっています。ご協力をお願いします。
ポチッとクリックお願いします。
|
| 政治
| 01:40
| comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑










