城内実応援歌に対しての私の考え
私の考えを伝える手段がないのでblogに書かせて頂きます。よろしくお願いします。
オウム真理教をイメージさせると言う書き込みが示す通り、この歌を選挙前特集や選挙中の報道でオウムと同じ歌の箇所を抽出して放映されたりしたら有権者の嫌悪感を誘うことは確定的だと思ってます。
実際の文章とは異なりますが、要旨としては上記の通りです。
実は、城内さんのブログで発表される前から城内さんから聞かされていたので個人的にも非常に楽しみにしていました。その際、すぎやまこういち先生にダメ元で頼んで見たら快諾されたとうれしそうに話されていました。
私が聞いた限りにおいては、オウムを連想するよりも童謡の節回しに似ているなと思わせる歌でした。きっと、すぎやま先生は多くの人に親しんで貰えることを狙ってあのような曲調にされたのではないでしょうか。当時オウムが、選挙に出た際にはイメージ戦略をとっていました。そのような部分で結果として似ているという印象が強くなったのではないでしょうか。
はっきり言って、城内さんの選挙結果はどうなるか全く想像がつきません。いつあるかすらも分からないわけですから、当然そのような結論に達するのではないでしょうか。応援歌一つで当落が左右されると言うことでは無いと思っています。
しかし、すぎやま先生の無所属で巨大な勢力と闘っている城内実さんをただ応援したい(多分、応援歌も無料(ただ)です)。という気持ちは素晴しいものであり、皆さん方が仰るように応援歌を止めろというのは筋違いではないでしょうか。私は、すぎやま先生の素晴しい気持ちに応えるためにも是非とも応援歌をどんどん使って欲しいです。コメント頂いた方の気持ちには応えることは出来ないですが、ブログを使っての返信とさせて頂きます。私の報告に関心を持った方はこちらをクリック頂きたい。
日本に希望を与える信念の政治家、城内実さんへの声援お願いします。


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| 08:35
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中身が正しければ手法は選ばなくてもいい。
短期間で各地を回る選挙で長い演説は無用です。自分が主張したい言葉を宣伝して、じゃあ中身は宣伝ビラを参考にする程度で十分です。選挙とは『大衆』相手に行なっているのですからね。オーム真理教は長年の伝統的な手法を踏襲したに過ぎません。その手法を私利私欲に用いるか、万民の生活の為に遣うかの違いに過ぎないと思います。
| ケーキ屋 | 2008/10/08 11:59 | URL | ≫ EDIT