今こそ城内実さんを応援しよう!!!
いつから日本はこんな風になってしまったのだろうか。平沼赳夫先生は、城内実さんの後援会が主催する講演にて、『政治家は、国民に希望や未来を感じさせる政策を行わないといけない、池田勇人の所得倍増計画、田中角栄の日本列島改造論。日本国民は勇気に奮い立った』と述べた。資料を見なくてもかけるほど衝撃的な感銘を受けた。こんな政治家がまだ日本にいたのかと思った。
一部の官僚や一部の政治家は、経団連の言いなりになっているのか?と思うほど消費税を上げることに躍起になっている。2011年にプライマリーバランスの正常化を行わないと日本が滅びると、脅しをかける。竹中元総務省の秘蔵っ子だった大田弘子前内閣府特命担当大臣(経済財政政策担当)は、民営化すれば全て解決と言ったとか言わなかったとか。
与謝野経済財政担当相や伊吹財務相は積極的に増税しようとしている。そこに割って入れるのは唯一、麻生太郎幹事長だけであろう。
こんなすさんだ世の中だからこそ、ダイオキシンを無害化したり、原子爆弾を消し去る技術、燃料電池の確立や原子力の安全性の向上、核融合炉や太陽電池のジェネシス計画などなど。技術の日本としてもっとやるべき事があるのではないだろうか。
アメリカのゴア副大統領は日本から巻き上げた金(米国債)でスーパーハイウェー構想として光ファイバーをアメリカ全土に敷き詰めた。政治が主導しないと出来ない技術もあることを示した。例え、そういった公共事業をやったとしても、一時的に借金が増えても後で取り返せるのではないだろうか。
利権のための公共工事を増やすと言うわけではなく、未来への投資を行う事が必要であると、本物の政治家は説くのではないだろうか。
こんな時代だからこそ、日本人が未来に希望を持てる世の中に政治家は動かしていかないといけない。政治家は、マスメディアや官僚が例え目先のことを考えても50年後100年後の未来を見据えて
現在を語らないといけないとのではないだろうか。だからこそ今、城内実さんを積極的に応援したい。
日本に希望を与える信念の政治家、城内実さんへの声援お願いします。


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テーマ:政治・経済・時事問題 - ジャンル:政治・経済
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