伝えられない真実!!
本日は、朝から城内実後援会事務所のあるイベントに参加。別に隠しているわけではなく、城内さんがブログに書くまで内緒にしておこうと思ったので、このような書き方にさせてもらう。非常に楽しませて頂き、大成功となった。いづれ城内実オフィシャルブログにて詳細な発表があると思う(すでにあったようだ)。皆さんの生き生きした笑顔が印象的だったと書くまでにとどめておきたい。午後からは、私のブログでも告知させて頂いた、『南京の真実』を拝見させて頂いた。
非常に素晴しい映画だったので、私にとって出来る最大限の寄付を行わせて頂いた。
天竜二俣城主の子孫の松井石根陸軍大将が主人公と描かれており、浜松の会場は天竜区の天竜壬生ホール にて行われた。自民党の塩谷衆議院議員が挨拶されており、素晴しい映画だと称賛されていたのでいづれ、浜松の都市部でも開催されるであろう。
まだ見ていない方には申し訳ないが、私が一番印象に残ったシーンは、花山信勝先生(巣鴨プリズンの教誨師)と松井石根陸軍大将とのお別れのシーンである。ある意味で、一つの儀式でしかないのではあるが、最も大切な友と別れるように描かれているように思う。日本国のために潔く散っていく七人の死刑囚への敬意とも取れる思いが伝わってくる。そのあたりの感情の部分まで正確に描かれているように思った次第ある。東京に出向いたときにでもサンシャインシティ(巣鴨プリズン跡地)に行こうかと思った。そして、花を手向けたいと思った。
様々書きたいことはあるが、まだ見ていない人もいると思うので、このくらいにしておこうと思う。南京の問題は本当は無かったと思う。様々な歴史的検証がなされているので、検証はそちらに譲るとして、私はあえて感情論を書こうと思う。
私たちの祖父や曽祖父や先祖は、大東亜戦争に軍人として戦いに参加している。その誇り高き祖先が果たして、南京で行われたと中国が主張するようなことを行うのであろうか。非常に疑問が残る。当時の日本軍は非常に規律に厳しく、問題行為をすればすぐに処罰されたそうである。明治生まれの厳格な日本人が非人道行為を行うことはまずありえないと思っている。皆さんの歴史認識はいかがであろうか。
予告編と完成記者会見を掲載します。
日本に希望を与える信念の政治家、城内実さんへの声援お願いします。


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テーマ:政治・経済・時事問題 - ジャンル:政治・経済
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