或る青年経済人の覚書

最近の政治と経済を中心として書きます。

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ブログの品格(その2)

片山さつき前元々、品格という言葉を使うことが正しかったのかというところの議論はさておき、当の片山議員のブログは関係ないところに話題がどんどん進んでいるようです。
ゲンダイと喜八ログはリンクが早いですね』と題してブログは書き出されます。7日のブログに対して9日に書かれた記事とブログなので特別、早いわけでもないのですが、早いという印象をつけたいようです。そもそも、ブログのタイトルとして、『ゲンダイと喜八ログはリンクが早いですね』というのも変な感じがします。

 ある派閥の大御所の方ですが、「ちょっとまえに、片山さんの選挙区のHさんという県会議員が、落選中の郵政民営化反対元職をなんとかしてやってくれ」と言ってきたけれど、まだそういうのがいるんだなあ。」
  「7区の自民党県議のうち、片山国政報告会で檀上に上がったり、幹部のお出迎えに行ってくださったりしている方が5名、元職の会合に明示的に顔を出される方が、そのH議員1名、どちらにも顔を出さない方が1名」「まあ、いいところじゃないの。大都市部の新人は、地方議員が1人もついてないところが結構あるから。H君は、議長になれなかったんだろう?」「みたいですね。」
 なぜこんなことを思い出したかというと、昨日、女性部の次期部長に指名?されてるかたのご主人とお話していて、「うちの家内が元職の人の後援会に最近まで入っていたのは、この地区の自民党県議のHさんの支援をしていたので、その関係でそうなってしまっただけ。自民党として、あの人のなりを直してほしい。」という話がでたからです。
ゲンダイと喜八ログはリンクが早いですねより引用

名前こそ出されいませんが、議長になれなかったと酷評されておられるところを見るとかなりの有力者のようです。そもそも議長候補に名前が挙がるということが有力者ぶりを示しています。かなりの有力者でありながら、片山議員にここまで、酷評されるのは、いかなる理由でしょうか。さらに『あの人のなりを直してほしい。』と書かれていますが。直ったほうがいいのは、片山議員の一連の問題に対する姿勢では無いでしょうか。

もっと面白いのは、他の党幹部のかたが、「郵政造反落選組は、民主党に頼み込んで、3つどもえじゃ勝ち目がないので調整してくれ」という話を連休中にしたらしいよ」と教えてくれました。
ゲンダイと喜八ログはリンクが早いですねより引用

そもそも他の党幹部とは、他党の幹部でしょうか?それとも別の党幹部の方という意味でしょうか。さらなる疑問ですが、誰が勝ち目がないのでしょうか?頼み込んだという表現は具体的ですが、誰が誰に頼み込んだのか全く分からないです。
火消しをしているつもりが、自ら火を放っておられることに気付かれていないようなのでブログに取り上げました。

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