木村拓哉内閣が発足
2008年5月12日に福田内閣が総辞職して、SMAPの木村拓哉さんが総理に就任するそうだ。あくまでドラマの話だが、通常ドラマは4月にスタートするが、もし5月政局を睨んでドラマスタートとしたのであれば、正直すごいと思うが、実のところは、ごくせんなど強力なドラマと真っ向からぶつかるのを避けたのではと噂されている。しかし、5月に何らかの大きな動きが予想されるとするとドラマも視聴率が上がるのではないだろうか。ある意味、現実とドラマのギャップがありすぎて、さらに福田内閣の支持率が下がるといったことが起りそうなので、注目したいと思う。アメリカの大統領で俳優出身といえば真っ先にロナルド・レーガンを思いつくが、キムタクを総理にという動きがあったとしても不思議ではないだろう。政治は誰が行っても良いと私は常々考えている。それは、芸能人であっても良い政治・国家国民のためになる政治であるなら誰がやったとしても構わないと思う。このような文章をわざわざ書くことが、正しいのかどうかすらも分からないが、政治は国民のための物でなければならないと常日頃から思う。私は、この方を総理にしたいですが。
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テーマ:政治・経済・時事問題 - ジャンル:政治・経済
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