或る青年経済人の覚書

最近の政治と経済を中心として書きます。

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見たい映画、見せたい映画

映画靖国今日は、城内実さんお勧めの映画、シッコがDVDで発売された。レンタルも同時にされているので、買われるか、借りられるかしてご観覧頂きたい。城内さん自身は、テレビに出ないノンフィクション作家の関岡氏から勧められたそうである。シッコは、ハリセンボンに似ていると評判?のマイケルムーア監督がアメリカの医療問題を取り上げた、ドキュメンタリー作品である。私は見逃してしまったので、是非買って見たいと思う。
映画といえば、最近何かと話題の映画『靖国 YASUKUNI』であるが、最初は反日作品という評判を聞いて困ったものだと思っていたが、実際にはそうでもないという評判もある。これは、自分の目で確かめるしかないだろう。あのような反日映画に、文化庁が補助金を出していたといわれているようだが、映画の内容も見ずにコメントするわけにもいかない。自分の目で確かめて見たいと思う。
映画を通して、何か自分たちの考えが正しいということを主張する方々も多くおられるようだが、純粋に映画がどうなのかという問題に終始して頂きたい。あくまでそれ以上でもそれ以下であってはいけないのだ。映画が政治に利用されているとか、言論の自由を侵害しているなど、発言があるようだがどちらも過剰反応だと思う。映画館が、トラブルを避けて上映を見送る行為は非常に理解できる。その行為を言論の自由の侵害から起きたことだと発言すれば益々、トラブルを恐れて上映しない映画館は増えてしまうのではないか。一方で、政治に映画を利用している。相応しくない作品だと断罪することも特に望ましいとも思えない。見ていない私がコメントするのも奇異に感じるかも知れないが、余程の作品でもない限りさらには、恣意的に事実を曲げていたりしなければ、問題にしてはいけないと思う。特に、問題にすることで結果として揚げ足を取られて、問題が大きくなってしまうのではないか。問題が収束に向かわず、発散してしまうことになりえるのではないだろうか。まずは、自らの目で判断したいと思う。
※写真は喜八ログより勝手に頂きました。喜八様ありがとう御座います。

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